Azure Notification Hubs .NET SDK の .NET Standard 2.0 との互換性

2017年11月30日 [Azure Notification Hubs .NET SDK now compatible with .NET Standard 2.0]粗訳

Azure Notification Hubs .NET SDK が、バックエンド環境向けの .NET core を含む、すべての、.NET プラットフォーム上で動作するようになりました。また、ほとんどの、API に変更を加えないように、細心の注意を払っており、既存のコードを簡単にアップグレードできます。詳しくは、ドキュメントをご覧ください。

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Notification Hubs を使った、Batch からデバイストークンへの通知の送信

2016年6月14日 [Batch send notifications to device tokens using Notification Hubs] 粗訳

Basic レベルおよび Standard レベル の Azure Notification Hubs 利用する場合、Batch Direct Send 機能をご利用いただkます。これは、すでに公開済みの、個別のデバイストークンやチャンネル URI へ通知を送信できる Direct Send(英語) 機能を備えた Batch です。

この機能に、 Notification Hubs に登録するころが不要なため、必要に応じて、スケーラブルな Hubsを利用できます。これは、デバイスストレージとマイグレーションシナリオを簡素化します。

詳細およびサンプルについては、ブログポスト(英語)をご覧ください。

Notification Hubs にて名前空間レベルが利用可能に

2016年5月18日 [Namespace-level tier selection enabled for Notification Hubs] 粗訳

Azure Notification Hubs は、名前空間レベル がご利用いただけるようなりました。

それぞれのサブスクリプションでは、それぞれのネームスペースをもち、Hubs は、ひとつのレベル (free, basic , standard) と結びつけられています。しかし、これは、リソース管理するのに適切な方法ではありませんでした。名前空間レベルを使うと、各名前空間に予想されるトラフィックと利用パターンに応じたリソースの割当が可能です。

詳細については、ブログポスト(英語)をご覧ください。

Azure Notification Hubs による地域を限定したプッシュ通知のデプロイ

2016年5月18日 [Deploy geo-fenced push notifications by using Azure Notification Hubs] 粗訳

Unversal Windows Platform を活用した、Azure Notification Hubs と Bing 空間データサービス (Spatical Data Service) を利用した、ロケーションをベースとしたプッシュ通知の構成方法のチュートリアルを公開しました。詳細については、公式ドキュメントをご覧ください。