一般提供開始:Event Hubs Capture (旧:Archive)

2017年7月13日 [General availability: Event Hubs Capture (formerly Archive)]粗訳

2016年9月にパブリックプレビューとしてご利用いただいていた Azure Event Hubs Archive が、Azure Event Hubs Capture として一般提供開始になりました。Event Hubs Capture は、コーディングや、他のコンピューティングサービスを設定することなく、簡単に永続化ストレージにデータを送信できます。

詳細については、blog  投稿(英語)をご覧ください。

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Event Hubs Archive がパブリックプレビューに

2016年9月14日 [Event Hubs Archive in public preview] 粗訳

Azure Event Hubs の多くのシナリオには、長期のデータ保存や、下流への細かいバッチ処理が含まれます。Event Hubs Archive は、Event Hubs から 選択した Azure Blob storage アカウントに、任意の時間やデータサイズで、直接イベントデータを保存することにより、これらの重要な必要条件を解決します。Event Hubs Archive は、現在プレビューです。

Event Hubs Archive は、Blob storage よりデータを引き出すために、すべての計算と下流の処理を管理します。これは、総保有コスト(TCO)、構築経費、同一のタスクを実行するカスタムジョブの管理工数を削減し、アプリケーションの開発に集中できます。

詳細については、このブログ投稿(英語)をご覧ください。

Azure Portal での Event Hubs

2016年8月31日 [Event Hubs in the Azure portal] 粗訳

Event Hubs の作成・管理に Azure Portal をご利用いただけるようになりました。ポータル内で作成したネームスペースは、対応するサービス(Messaging もしくは、Event Hubs)へ、一意(ユニーク)になります。この変更は、現在のネームスペースのランタイムに影響はなく、新旧混合でご利用いただけます。

詳細については、Service Bus and the new Azure portal (英語)をご覧ください。