Automation モジュールギャラリー

2016年2月1日 [Automation module gallery] 粗訳

Azure Automation 向け、Automation モジュールギャラリーがご利用いただけるようになりました。このギャラリーは、Automation アカウントを離れることなく、PowerShell ギャラリーからモジュールをインポートする機能を提供します。

Browse the module gallery

Browse gallary ブレードを起動した後、次の項目を検索できます:

  • モジュール名
  • タグ
  • 説明
  • 作者
  • Cmdlet/DSC リソース名

特定のモジュールの詳細を調べるとき、PowerShell ギャラリーへ戻るリンク、必要な依存関係、モジュールを含む CmdLets および/また DSC リソースのすべてを含む、モジュールに関する詳細の情報を参照できます。

View module details

Import View module details

Import ボタンを押すと、インポートするモジュール名が表示されます。全ての依存関係あるモジュールがインストールされていれば、OK ボタンがアクティブになっています。関係するモジュールが不足している場合、それらを事前にインポートする必要があります。

OK を押し文字ウールをインストールすると、モジュールブレードが起動します。 Azure Automation がお使いのアカウントにモジュールをインポートすると、モジュールや Cmdlet に関するメタデータが展開されます。

このリリースにおいて、そのた追加された他の機能は、cmdlet を展開するプロセスの途中のモジュールを表示することなので、初めて利用する際に、いつ利用可能になるのか知ることができます。

モジュールのインポートが完了した際、利用可能なアクティビティをご覧いただけ、お使いの runbook や Desired State Configuration(DSC) にあるそのリソースを利用できます。

Successful import

広告